検索エンジンでこのブログに来た方へ
このブログはネタ的な事が多く書いてあるのでミドリフグの事を
調べたい時は【ミドリフグ飼育趣味】を参照して下さい

ミドリフグ 明確な根拠なし


最近、ミドリフグの話題が少なくなってきたので、

久々に・・


ミドリフグの事をあまりネタにしなくなってきたが、

世話を放棄したわけではなく

もちろん、毎日世話をしてます。


最近、気温が下がり大分過ごし易くなりましたね。

水温も下がりミドリフグも大分過ごし易くなったはずですが、

いつも顔色が黒くなるミドリフグが

また今日も顔の辺りが黒い。


この2週間ずっと顔色が黒くなっている

最近ではこのミドリフグの顔色で水交換を行っている。


水を交換する前は尻尾まで黒くなってきていたのに


水交換後、再び、ミドリフグの様子をみると


顔の黒ずみが消えている(消えない日もある)



この間約5分



水を抜いた時に、黒ずみから回復するのか、
水を追加しているときに黒ずみが消えるのか



今度、水を交換する際、注意深く観察していようと思う。





あと彼らは非常に狭い空間が好きなのだろうか?


いくら家の水槽が小型とはいえ


水槽内は3cm前後のフグ2匹しかいないため


ミドリフグにとっては、かなり広いはず。


人間の空間に例えるなら100畳以上あると思う



ちなみにこの例えには明確な根拠はなく
私自身のなんとなく例えてみただけある。


人なら座って半畳寝て1畳というように

底面にミドリフグ100匹以上並べれる広さがあるから

100畳以上と例えただけである。


さて、話を本題に戻すと


その広さがあるのにもかかわらず、


ミドリフグはわざわざ、フィルターと水槽のガラスの隙間で寝ている。

大体1cm位しかあいていない隙間で隠れるようにして寝ている。



おそらく、これは外敵から身を守るための本能だと思うが、

自然界に生きていていた生物を

狭いオリや水槽で飼うのは、


なんだか

可愛そうに思えてきた。



人間も100畳以上ある空間なら


広くは感じると思うが、




そこから一歩も出られず一生暮らすとしたら・・・



水槽内にいれば、外敵から身を守る手段は不要になるが、


その分、水槽内という狭いオリのなかで一生暮らす・・


それはミドリフグ達にとって幸せなのだろうか・・


なんだかセンチメンタルな気分になった一日であった



センチメンタル???

EX-S??

それはガンダムセンチネルじゃい!!


なんだか最近、ガンダムネタ増えてきたな・・・・


真面目なブログが最後のネタで台無し・・














































ミドリフグ フグとは違うのだよ!!フグとは トレンドマイクロ ウイルスバスター 足がガクガクの3本です 。んっがんん!!


*----------------------------------*
フグとは違うのだよ!!フグとは
*----------------------------------*

なんてことはないのですが、先日、久々にパチンコをしました。

打った台は大海物語

2000円位でやめようと思っていたんですが、

見事に2の図柄で当たりました


すると、



となりのおばちゃんが




「あら、フグで当たるなんて残念ね。」



と一言。


これはフグじゃねー


「ハリセンボン」じゃい


海物語がで出てもうすぐ10年経つけど、



未だに2の図柄をフグだと思っている


おばちゃんが多いですね


いつか気づいてくれることを願う


*----------------------------------*
トレンドマイクロ ウイルスバスター
*----------------------------------*
このソフトは非常にvistaと相性が悪いですね

1日に5回以上プロキシが停止しましたと警告が出て、
ネットに接続できなくなるうえに
解決方法をネットで検索しますかという選択をしても何も起きない
で終了

vistaとの相性最悪です。
ちなみにxpだとこの現象は全く起きません


なんとかしてトレンドマイクロさん。




*----------------------------------*
足がガクガク
*----------------------------------*
最近メタボを気にしてか
電車の駅を一駅手前で降り、ウォーキングしたりしているのですが、
今日は久々にオフィスの20階から階段で1階まで、降りました。



すると、帰りの電車内で、足がガクガクしだしました。



普段の運動不足を痛感した一日。


*----------------------------------*
ミドリフグ
*----------------------------------*

今日も元気に泳いでる。
本日の顔色が少し黒い

尾ひれ付近も黒ずんできたら

水を換水する予定。




以上。


ミドリフグ 研な●このドリフの泥棒


深夜2時ですが


寝つけないので

ブログ更新します。


まず、最初に研●おこさん
ネタにしてしまい申し訳ありません。
(見てないと思いますが・・)


帰宅したらまたミドリフグの顔色が黒くなっていて、

顔の黒いフグを見ると

最近では、研●おこさんが


ドリフの泥棒コントを演じていた時の


顔にしか


見えなくなった


泥棒退治の為、


水槽内の水を2.5L交換後


ドリフの泥棒は立ち去りました





飼育して40日が経過しましたが、

未だに週3回の水換水を行っています。


もし、ミドリフグの顔色が黒くなった時、
水交換を試してみてください。

顔色が直らなくても責任は負えませんが・・

今日はまともなブログが書けた(笑)



以上、おやすみなさい








ミドリフグ 水槽内(テキサス)の攻防


えー

まあ引っ張った割りには

なんのオチもありせんが、


取り合えず、次回予告してしまったので、


*-----------------------------------------*
ミドリフグ 水槽内(テキサス)の攻防
*-----------------------------------------*

前回のあらすじ

小さなエビを食べ終えた赤い彗星(小さなエビを食べ終えたミドリフグ)が、

大きなエビを狙って、通常の3倍の速度で攻めこんできた。





通常の3倍で攻め込んできた赤い彗星は一瞬の隙を突き
DSCF0100.jpg

なんと、


大きなエビを食べているミドリフグから


エビを強奪


DSCF0087.JPG

まるでそれは



鮮やかな手腕でガンダム2号機を連邦から奪った
ソロモンの悪夢のアナベル・ガトーのごとし


その強奪されたガンダム2号機エビを追って
討ってでるのは強奪された連邦軍所属の少尉
コウ・ウラキ※1(大きなエビを食べていたミドリフグ)



時は宇宙世紀0083


コウ・ウラキ※1の終わり無き追撃が始まる




ガンダム2号機エビを奪ったソロモンの悪夢アナベル・ガトー
※2(小さなエビを食べ終えたミドリフグ)を追い詰めた

コウ・ウラキ※1は

アナべル・ガトー※2との戦闘に入る。



「ガンダム2号機エビを返せー」

 「またしても、奴か」

「なぜガンダム2号機エビを盗んだ」

 「もはや話す舌などもたぬ、戦う意味を解せぬ男に」

「それでも僕は連邦の仕官だ」

 「それは1人前の男が言う台詞だ」

と、いう会話をしたかは定かではありませんが

ガンダム2号機エビがなくなるまで、

二人の取り合いは続いたのであった。


脳内でミドリフグ達に勝手にこの会話をさせていました。



いつもの如く、いつの間にか、話が脱線・・


どうでも良い話ですが、
ガンダムの中で今一番のお気に入りは0083


0083がどんな話か
適当に検索してみてください。
上のガンダムのリンクからでは多分みれません。


※写真はイメージ画像です。
その時の攻防戦の写真ではありません
























ミドリフグ お前にはエビちゃんは渡さない


以前、ミドリフグの好物はエビと書きましたが、
今日はその話について・・



もし、このブログを見ている人が、
ミドリフグを複数飼っていてる場合、

エサをどのように与えていますか?

私は人口飼料の場合、エサ箱に入れて放置しています。


エサ(人口飼料)を食べるとき、多少喧嘩しますが、
取り合いはしません。





ではエビの場合は・・・



いつもはエビ1匹を半分にして与えているのですが、
今日はわざと大きさを変えて与えました。


当然、小さいエビの方を選んだエビは先に食べ終わりますよね。

大きい方のエビを選んだ方は、当然エビを食べている最中です。




キラーんぴかぴか(新しい)

先にエビを食べ終えたミドリフグがこれを見逃すわけありません。

ダルビッシュダッシュで、
もう一方の大きなエビを食べているミドリフグの元へ向かいました。



その速度は通常の3倍


通常の3倍の速度で赤いエビに向かって行くその様は

まるで赤い彗星のシャ●のごとし。




大きなエビを食べている方は・・

「通常の3倍のスピードで動けるミドリフグはいない、
 奴だ、赤い彗星のシ●アだ」

「逃げろ」


と、思ったかどうかは定かではありませんが、

大きなエビを銜えて逃げようとしました。



しかし、相手は赤い彗星※1

大きなエビを銜えたまま逃げることなんて出来ない。


とうとう、赤い彗星※1に追いつかれたもう一方の
ホワイトベーミドリフグは・・・・


次回「水槽内(テキサス)の攻防」に続く。

※1 赤い彗星(エビを先に食べ終えたミドリフグ)
いつの間にかミドリフグの呼び方変わっちゃたよって突っ込みはいらんですよ。


*------------------------------------*
みなさんお待ちかねの鈴虫情報
*------------------------------------*

雨が止み、そろそろ夜だなーと思っていたころ、
奴が動き始めました。

そう、先日秋の到来を知らせる使者として紹介した
鈴虫です。


20時頃から鳴き始めました。
昨日は3時まで鳴いているのを確認しました

完全に奴は夜型ですね。

以上、現場より鈴虫情報をお届けしました。



広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。