検索エンジンでこのブログに来た方へ
このブログはネタ的な事が多く書いてあるのでミドリフグの事を
調べたい時は【ミドリフグ飼育趣味】を参照して下さい

見せてもらおうかアドレス110の性能とやらを!!


フグの近況ですが、エラ病らしき症状は治ったみたいです。

いつも元気に泳いでいます。

ライトをつけてからもの凄いコケが発生していて

ライトをつけないとフグの調子が悪くなるし結構お手上げ状態。

今までは水槽に生えてきただけだったのに

とうとうサンゴ砂や水中フィルターまで侵食してきた。

恐るべしコケの繁殖力。

なんとか対策立てないと・・・

DVC00361.jpg




JOGが失速して30km/hしか出なくなってしまったので、
(元々の最高速は40km/h位の不調車だったのですが…)
直すのも面倒臭くなり、
スズキ アドレス110を購入しました。

ナンバー登録後、自賠責保険に加入したので

早速乗ってみました。

出だし・・・

おっそー。原付(JOG)並みだが・・・

30km/h以降からいい加速してきます。

40km/hに到達した時点で本日の試運転は中止。

何故ならば、ヘルメットがジェットタイプなので、

雪が顔に当たり痛い。

40km/h以降の走行テストは明日以降に持ち越しです。

チョット乗った感想ですが、以前乗っていたフリーウェイ250と同じ位の加速感。

JOGと比べて排気量が2倍以上あり、ホイールベースも長いので
加速も安定感もダンチ。

原付に毛が生えたもの位に思っていましたが、全くそんなこと無い。
恐るべし原付2種。
DVC00361.jpg
この記事へのコメント
ミドリフグ元気になってよかったですね。

ウチでのコケ対策は、イナズマカノコ貝とカマクチカノコ貝が活躍しています。
石巻貝は、上記の2種より価格が安いですが、あまり仕事をしてくれませんでした。
また、リン酸吸着剤を外部フィルターに入れてますが、効果のほどは、目に見えないため不明ですね。
Posted by うおっち&もも at 2010年02月01日 23:34
うおっち&ももさん、コケ対策ありがとうございます。
イナズマカノコ貝とカマクチカノコ貝はミドリフグ達食べられないのでしょうか。また現在比重が1.010なのでその比重でも飼えるのでしょうか。

もしダメならリン酸吸着剤にしてみます。
Posted by tarojiro at 2010年02月02日 09:26
元々、その貝たちは、淡水なのですが、他のブロガーさんが、その貝を汽水で飼育しているので、それを真似ました。
その比重で飼育できるかどうか分かりませんが、ウチは、比重ではなく、塩分濃度で、6‰の設定です。つまり、1Lあたり6gの塩が溶けている状態です。

初め、ミドリフグは、突っついたりしますが、殻が固いことが分かると、その後は、何もしませんでした。
1匹だけでも、十分水合わせをして、入れてみてはどうでしょう。
ちなみに、大阪のショップでイナズマは200円、カマクチは500円で、コケ食べる能力もカマクチの方が目に見えて高いですね。

ウチで使用している吸着剤は、海水用品のデルフィスのフォストと、ウォーターエンジニアリングのリバースグレインマリンです。
外掛けフィルターなら、フォストの方は入れやすいサイズがありますね。
ただ、リバースグレインは、ろ材としても、使用期間が長いので、オールマイティ的に使えますね。
(長文すみません。)
Posted by うおっち&もも at 2010年02月02日 19:48
うおっち&ももさん
色々教えていただきありがとうございます。
しばらくの間ブログを放置していたので
返信が遅くなり申し訳ありません。

現在コケの繁殖する勢いは止まらず、
サンゴ砂一面に広がって来ました。
このメッセージを見る前に近所のディスカウント店でコケ対策の用品(石みたいな物)を買ってしまいました(T0T)


>ウチは、比重ではなく、塩分濃度で、6‰の設定。1Lあたり6gの塩が溶けている状態です。

うちの水槽の塩分濃度の調整方法ですが、1Lに対し塩10t(料理に使うさじ)を溶かしています。
そうすると比重が1.010になっていました。

ちなみに水1Lに対し塩5tだと1.005でした。
この場合塩分濃度で言えば5‰になるのでしょうか?(無知で申し訳ありません)

もしそうならば溶けている塩の量は同じ位だと思うので
イナズマやカマクチは安価だし、
塩分濃度が6‰でも生息できるなら
探してみようと思います。


Posted by tarojiro at 2010年02月08日 00:17
コケ対策の石って、麦飯石かな?
サンゴへの影響を考えて(実際は不明)、海水水槽では、使わないですね。
汽水での影響も不明ですね。

海水は、1Lあたり35gの塩で、水温約25℃で、比重約1.0234=35‰です。
比重は、水温に影響しますが、濃度は、影響しません(世界の海は33〜35‰)。
また、同じ濃度でも、水温が高いと比重は高くなる傾向にあります(だいたい3℃変われば、比重は0.001くらい変化)。
という話しか知らず、濃度から比重を求める方法(計算式?)が分かりません。
デジタル塩分濃度計が自動で出してくれますので。

でも、比重計を使っていたときは、1Lあたり6gで、水温25℃で、比重1.006でしたよ。(^O^)
Posted by うおっち&もも at 2010年02月11日 20:35
うおっち&ももさん
>コケ対策の石って、麦飯石かな?

私が購入したのはコケカットろ材「コケすっきり」と言うものです

効果はまだ入れたてなので分かりません…

比重が温度によって変化したり
濃度と比重も別に同じと言うわけでもないんですね。
知りませんでした。

さすが海水魚を飼われているので詳しいですね。

色々知識をつけて私もいつかは海水魚を飼いたいです。
Posted by tarojiro at 2010年02月12日 09:46
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/139988935
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。