バクテリアを繁殖するために
給餌フロートにエビを6匹入れていました。
事件は会議室で起きているんじゃない!!
水槽で起きているんだ!!
確かに今週初めには6匹いました
しかし、1匹消え2匹消え
本日確認してみると
3匹が消えました・・・
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*エビ失踪事件発生 *
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エビ失踪事件を解決させるべく
某探偵少年に事件の解決を依頼
●田一少年「解いて見せるぜ!!
じっちゃんの名にかけて」
●田一少年「コイツが事件現場か」
●田一少年「確かにエビがいなくなっている
ん?エビに白い膜がはっている。
これはバクテリアが繁殖し、
エビを分解している最中なのか?」
●田一少年「この水槽内には生物はいないし
水槽内の生物がエビを食すことはありえない。
バクテリアが分解するにしても時間的に2cm以上ある
エビを分解することなんて出来ない。
よって家の住人の犯行と見た」
●田一少年「みゆき、みんなをリビングに集めてくれ」
みゆき 「わかったわ。はじ●ちゃん・・・・
と言うと思ったかカス。自分でやれや」
●田一少年「すみません」
・・・・10分後
●田一少年「みなさんに集まってもらったのは犯人がわかったからです。」
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■容疑者■
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室井井警視、江戸川コーナン、赤島警部、毛利蘭子、管理人
室井井警視「一体誰が犯人なんだね?」
毛利蘭子 「私とコーナン君は土曜日の17台時に
テレビに出演しているから犯行はむりよ」
江戸川コーナン「そうだよね。蘭子ねーちゃん」
赤島警部 「事件は会議室で起きているんじゃない
水槽でおきているんだ。
だけど・・・・
エビ失踪事件解決できません」
室井井警視「赤島そんなことでどうする」
安斉先生 「ほっほっほ。諦めたらそこで事件は迷宮入りですよ」
室井井警視「怪しい奴め!!どこから入って来た。赤島確保だ」
赤島警部 「確保しました。きっとコイツが犯人です」
●田一少年「さすが赤島警部。これで事件は解決ですよ。
じっちゃんの名にかけて解決したぜ」
そして事件は解決した・・・・・
かに思えた。
江戸川コーナン「まだだよ。犯人は安斉先生じゃない」
室井井警視「な
赤島警部 ん
●田一少年 だ
と」
江戸川コーナン「だって水槽はこのブログの管理人の家にあるんでしょ
みんな架空の人物だから犯行は
無理なんじゃない?」
室井井警視「そーいえば
赤島警部 そーだ
●田一少年 俺達は架空の人物だから犯行は無理だ」
安斉先生 「ほっほっほ」
管理人 「それ言っちゃお終いだから架空云々は無しの方向で・・・」
江戸川コーナン「わかりました。続きを書くのが面倒になったんですね
後編に続くと見せかけどさくさにまぎれて終了させるつもりですね」
管理人 「・・・」
江戸川コーナン「犯人は・・・・」
後編に続く
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