するとCPUの温度が70℃を超えている。
水槽の温度が70℃になったら大変ですが
大変と言うか、水槽内のミドリフグは全滅・・・
まあ幸い?70℃を超えたのはVL550のCPU温度
でもいくら気温が暑くても普通CPUの温度は70℃は超えないはず・・・
稼働率が10〜50%だとCPUの温度が50℃位。これでも十分熱い
しかし、稼動率が100%になると
グングン温度が上がり10秒位で70℃に到達。
CPUをペンティアム4 2.4BGに交換したのが原因?
VL550には元々セレロン 1.8Ghzがついていたが
もっさりしているのに我慢が出来なくなったため
ペンティアム4 2.4GBに換装。
メーカー製のパソコンってCPU交換できないって聞いていたけど、
物凄く簡単に交換できる。
セレロン1.8もペンティアム4 2.4GBも
同じソケット478だから交換できたみたい。
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交換方法
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1.PCのカバーをはずす
2.フロッピーをはずす
3.CPUファンをはずす
4.CPUクーラーをはずす
5.CPUをはずす
取り付けはCPUグリスを塗って取り付けと逆手順を実行する
これじゃ使い物にならないためCPUファン+小型扇風機の強い風圧をあててみるが一向に改善しない。
解決策を見出せないが、取りあえずCPUファンを交換すれば直ると思い、
高速ファンを買いに行くがVL550のCPUファンの大きさは7cmなので、
高速タイプのファンが売っていない・・
諦めて帰宅。
なんとなくCPUファンを見ると
CPUファンを固定するところが壊れている。
壊れているから、CPUを冷却出来なかったのが原因っぽい。
瞬間接着剤でつけてみるも、すぐ壊れてしまう。
幸い予備パーツを持っていたので交換。
さっそくCPUグリスを塗り取り付け開始。
CPUグリスはたくさんつけると逆効果になるらしいので、薄く塗ってみた。
まあグリスが薄すぎて温度が高温になったら再度塗りなおせばいいか・・
これは元々ついていたCPUグリスの量
純正品ってこんなにグリスがついているんですね。
びっくり


